色合いが気に入っていますが、石のことを知らなかったので調べてみました。
角閃石、カンラン石、玄武岩等からなる、溶岩の冷却時に柱状の摂理となったもので、4角~6角形など定形ではない。太さもその場所によって様々で、日本のものは比較的細く(15cm~25㎝くらい)中国のものは太いもの(30cm~1mくらい)まである。空気に触れてないときは黒く青みを帯びているが、空気に触れて時間が経つと黄色や茶色みを帯びてくる。
角閃石、カンラン石、玄武岩等からなる、溶岩の冷却時に柱状の摂理となったもので、4角~6角形など定形ではない。太さもその場所によって様々で、日本のものは比較的細く(15cm~25㎝くらい)中国のものは太いもの(30cm~1mくらい)まである。空気に触れてないときは黒く青みを帯びているが、空気に触れて時間が経つと黄色や茶色みを帯びてくる。